オープンな共済

福沢諭吉が日本に保険を紹介し、
明治の時代から保険会社が設立され、
現代に至るまで多くの保険・共済が誕生し、
必要とされ、進化している。

必要な保障は年齢や立場により様々であり、
多くの会社が保険商品・共済商品を提供している。
豊かになれば選択肢が増える。

私は学生時代にはファイナンシャルプランナー試験で、
社会人になってからは生命保険・損害保険の代理店となり
授業や講座、講習会などで勉強をする機会があった。

日本には高額療養制度などの社会保障制度があり、
公的保険でカバーされる部分や遺族年金などもある。

私や私の家族も長期入院や手術などで公的保険制度や
任意保険の保険金に助けられた経験がある。

なので未来の精神的、経済的健康のため、
必要な部分の備えがあれば日々を安心して暮らせる。

ただし生活の質を落とさないためには月々の掛け金を見直し、
必要な部分の保障のみを共済保険の相互扶助で準備するのも選択肢のひとつ。

ここの共済組合は運営状況をオープンにしており、
ZOOMで報告会を毎月開催して給付実績などを公表し、
社長も毎回顔出しで思いを直接組合員へ語っている。

しかもノルマのない共済保険代理店として活動ができ、
それが節約&もう一つの収入の柱としての性格を併せ持つ。

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